2012,02,05, Sunday
JailBreak
いよいよ60日を切りました。
平日は以前に加速度的に……と書きましたが、そんなものではない状態の仕事量で正直目まぐるしく深夜までの状態に突入しています。
まぁ、組織となるといろいろな人間がいるもので必ず噛み合わない場所が出てくるものなのですが、今回はこれでもか!というくらい噴出し始めているので、どうまとまるのか見当もつきません。
まぁ、そんなことを愚痴っても仕方ないのでとにかく放送を4月1日に出すために日夜奮闘中。
閑話休題。
さて、そんな追い詰められた生活をしていると、ストレス発散が必要です。自分の性格は「衝動買い」してストレスを発散する事が今までメインでしたが、そんなに懐に余裕があるわけでもないので新しいものなんてそうそう買えません。
てな訳で、思い切ってiPad2をJailBreakしてみました。
まぁちょうどiOS5.0.1のWindows版が出たところでしたのでやってみようかと。
そもそもAppleに疎いので概念を理解するまでが面倒でした。
ただ、iPad(まぁ、iPhoneもですが)は構造上うまい逃げ道を少ないボタンでできるようにしてあるのと、iTunesがベースなので「復元」が生きれば「文鎮化」になりにくい感じがしました。
(まぁ、とはいっても自己責任であることには変わりありませんが……)
とりあえず、Windows版を起動してスタートボタンを押したら後は待ち状態。
合計15分ほどで脱獄しました。

↑Cydia画面
リポジトリとかはAndroidでもいくつかやってみていたので難なく成功。

とはいえ、iPadでは注意すべき点があります。iPhoneが主流ですからiPhone用に作られているプログラミングも多いです。よくよく調べないとバグから全くタッチパネルが効かなくなったりします。
iPad用とか親切に書いてあるものもありますが、書いていないものも多いのでこれはiPadでも使えるのか、それともiPhone用なのか見極めるためにネットで情報収集しましょう。
まぁ、そういうバグがあっても回避できる策(最悪は復元)を身につけないといけないです。
そのためにも脱獄したらSBsettingは初めに入れた方が良さそうです。Safeモード再起動があるからある程度回避できるはず(それを知らなかったから何度も復元作業してたよ……(T_T)
とりあえず自分が入れたiPad2でも大丈夫なアプリ
・SBsetting:ステータスバーをスライドするランチャー。Safeモード起動があるので助かります。
・MultiCleaner:自分の指定したアクション(ボタン長押しとか)でバックグラウンドのアプリを一括消去。
・xBackup:Cydiaのリポジトリ設定やアプリをバックアップ。
・Notifier+:ステータスバーやロック画面でメール新着を知らせてくれます。
・Activator(SBsettingに含まれている):どのアクションでどういう動作をするか決められるアプリ。
・BatteryInfoLite:バッテリーの詳細がわかります。上限500回といわれるリチウムポリマー電池の充電回数もわかりました。自分は42回でした。
・Installous4:いわゆるCrackアプリなどを見つけられます。
・AppSync(Installous4に含まれている):Cydia、InstallousでダウンロードしたアプリをiTunesを同期させてくれるアプリ。
・CyDelete:いらなくなったCydiaアプリをホーム画面で削除できるようにするアプリ。
・RetinaPad:iPhone対応のアプリはiPadでは小さく表示され、拡大するとジャギーが目立ちますが、拡大してもなめらかな画面にしてくれるアプリ。重宝してます。
ちなみにWinterBoardは入れましたが自分の場合、一度挙動がおかしくなったのとバッテリー消費が激しそうなので有効にはしてません。
(まぁ、アイコンを変えるとかテーマを変えるつもりはないので)
本当はもっとiPad2でも有用なアプリもあるのでしょうがこのくらいで自分は満足。使い勝手が良くなりました。
気分を取り戻したので明日からまた勤労生活に邁進しようと思います!
(あ〜仕事したくねぇ……(笑)
平日は以前に加速度的に……と書きましたが、そんなものではない状態の仕事量で正直目まぐるしく深夜までの状態に突入しています。
まぁ、組織となるといろいろな人間がいるもので必ず噛み合わない場所が出てくるものなのですが、今回はこれでもか!というくらい噴出し始めているので、どうまとまるのか見当もつきません。
まぁ、そんなことを愚痴っても仕方ないのでとにかく放送を4月1日に出すために日夜奮闘中。
閑話休題。
さて、そんな追い詰められた生活をしていると、ストレス発散が必要です。自分の性格は「衝動買い」してストレスを発散する事が今までメインでしたが、そんなに懐に余裕があるわけでもないので新しいものなんてそうそう買えません。
てな訳で、思い切ってiPad2をJailBreakしてみました。
まぁちょうどiOS5.0.1のWindows版が出たところでしたのでやってみようかと。
そもそもAppleに疎いので概念を理解するまでが面倒でした。
ただ、iPad(まぁ、iPhoneもですが)は構造上うまい逃げ道を少ないボタンでできるようにしてあるのと、iTunesがベースなので「復元」が生きれば「文鎮化」になりにくい感じがしました。
(まぁ、とはいっても自己責任であることには変わりありませんが……)
とりあえず、Windows版を起動してスタートボタンを押したら後は待ち状態。
合計15分ほどで脱獄しました。

↑Cydia画面
リポジトリとかはAndroidでもいくつかやってみていたので難なく成功。

とはいえ、iPadでは注意すべき点があります。iPhoneが主流ですからiPhone用に作られているプログラミングも多いです。よくよく調べないとバグから全くタッチパネルが効かなくなったりします。
iPad用とか親切に書いてあるものもありますが、書いていないものも多いのでこれはiPadでも使えるのか、それともiPhone用なのか見極めるためにネットで情報収集しましょう。
まぁ、そういうバグがあっても回避できる策(最悪は復元)を身につけないといけないです。
そのためにも脱獄したらSBsettingは初めに入れた方が良さそうです。Safeモード再起動があるからある程度回避できるはず(それを知らなかったから何度も復元作業してたよ……(T_T)
とりあえず自分が入れたiPad2でも大丈夫なアプリ
・SBsetting:ステータスバーをスライドするランチャー。Safeモード起動があるので助かります。
・MultiCleaner:自分の指定したアクション(ボタン長押しとか)でバックグラウンドのアプリを一括消去。
・xBackup:Cydiaのリポジトリ設定やアプリをバックアップ。
・Notifier+:ステータスバーやロック画面でメール新着を知らせてくれます。
・Activator(SBsettingに含まれている):どのアクションでどういう動作をするか決められるアプリ。
・BatteryInfoLite:バッテリーの詳細がわかります。上限500回といわれるリチウムポリマー電池の充電回数もわかりました。自分は42回でした。
・Installous4:いわゆるCrackアプリなどを見つけられます。
・AppSync(Installous4に含まれている):Cydia、InstallousでダウンロードしたアプリをiTunesを同期させてくれるアプリ。
・CyDelete:いらなくなったCydiaアプリをホーム画面で削除できるようにするアプリ。
・RetinaPad:iPhone対応のアプリはiPadでは小さく表示され、拡大するとジャギーが目立ちますが、拡大してもなめらかな画面にしてくれるアプリ。重宝してます。
ちなみにWinterBoardは入れましたが自分の場合、一度挙動がおかしくなったのとバッテリー消費が激しそうなので有効にはしてません。
(まぁ、アイコンを変えるとかテーマを変えるつもりはないので)
本当はもっとiPad2でも有用なアプリもあるのでしょうがこのくらいで自分は満足。使い勝手が良くなりました。
気分を取り戻したので明日からまた勤労生活に邁進しようと思います!
(あ〜仕事したくねぇ……(笑)
お仕事 - スマホテレビ関係 | 09:47 PM | comments (x) | trackback (x) |





